【TOKYO NODE】「TOKYO PROTOTYPE」閉幕
虎ノ門ヒルズを舞台に、都市と創造がリアルに交差する3日間 3日間で約4.45万人の来場、会期中に虎ノ門ヒルズ 過去最高来街者数を記録
2026/02/13森ビル株式会社
森ビル株式会社(東京都港区、代表取締役社⻑:辻󠄀 慎吾)が運営する、⻁ノ⾨ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」の研究開発チーム「TOKYO NODE LAB」と日本テレビ放送網株式会社が、2026年1月29日(木)~1月31日(土)の期間に開催した都市型クリエイティブフェスティバル「TOKYO PROTOTYPE(東京プロトタイプ)」が閉幕しました。3日間で約4.45万人が来場し、会期中に虎ノ門ヒルズの過去最高来街者数を記録しました。

「TOKYO PROTOTYPE」は、虎ノ門ヒルズの街なかおよびTOKYO NODEを舞台に、クリエイター・アーティスト・企業が領域を越えて集い、AI・ロボティクスなどのテクノロジーを活用した実験的なプロダクトやアートなどの「プロトタイプ」を展示する都市型クリエイティブフェスティバルです。
会期中は、国内外で独創的なアイデアを発信し続けるクリエイターが一堂に会し、作品を介して来場者と直接言葉を交わす対話の場が随所で生まれました。単なる鑑賞に留まらず、つくり手と受け手が交差し、新しい視点や気づきが立ち上がる3日間となりました。また、3日間で約4.45万人が来場し、会期中に虎ノ門ヒルズの過去最高来街者数を記録しました。
「TOKYO PROTOTYPE」は来年度以降の実施も計画しており、継続的な活動として展開します。今後も虎ノ門という街を舞台に、21世紀ならではの新しい「祭り」や「文化」が立ち上がる、東京発の未来を創造する場を目指します。
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