(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー

(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー
外観(イメージ)

MORI LIVINGシリーズ最高峰となる
レジデンシャルタワー

54階建ての虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワーは、グローバルレベルのレジデンス約550戸を供給します。
森ビルの高級住宅ブランド「MORI LIVING」シリーズの最高峰となる住宅のほか、会員制のヒルズスパも併設します。
データシート

コンセプト・開発経緯

虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワーは、グローバルレベルの住宅プロジェクトです。54階建て、延床面積約121,000m²、住宅約550戸を供給します。既存の虎ノ門ヒルズレジデンスの172戸と合わせ、虎ノ門ヒルズ全体の住宅戸数は約720戸となります。
森ビルの高級住宅ブランド「MORI LIVING」シリーズの最高峰となり、ディテールや本物にこだわり、成熟した日本ならではの住まいを作り上げます。また、会員制のヒルズスパも併設します。

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    低層部(イメージ)
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    ヒルズスパ(イメージ)

データシート

事業名称 愛宕山周辺地区(I地区)開発事業
所在地 港区愛宕一丁目、虎ノ門三丁目の一部
敷地面積 約6,530m²
延床面積 約121,000m²
用途 住宅、店舗、子育て支援施設、スパ等
階数 地上54階/地下4階
着工 2017年3月
竣工 2020年4月(予定)
構造 RC造(一部S造、SRC造)
事業者 森ビル株式会社
デザイナー (外装)インゲンホーフェン・アーキテクツ
(内装)トニー・チーほか

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