アーバンラボの開設

  • 都市模型
  • VR
  • 空間・展示

アーバンラボとは、当社の都市開発事業の推進を目的とし、都市に関する様々な情報を共有・発信し、街づくりについて検討する場としてメディア企画部の企画・プロデュースにより開設された施設です。

本施設の最大の特徴は、鳥の視点で見る縮尺1/1000の都市の模型と、人の視点で見るVR(ヴァーチャルリアリティ)を同時に体感でき、視点を変えて具体的に都市の未来をイメージできることです。

現在は六本木ヒルズにあり、行政関係、学識関係、民間企業、再開発に関わる地域の方々など様々な方が訪れ、ともにこれからの街づくりについて考える場となっています。

通常は非公開の施設ですが、年に数回、街づくりに関する親子体験学習プログラム「ヒルズ街育プロジェクト」において、特別公開しています。

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